Enjoy life! 面白く生きていく yoshiのブログ

面白いと感じた事やその取り組みなど自分が考えて実践した事などを書いていくブログです

日本 vs タイ

いやー。ちょっと時間差ですが この試合ヒヤッとさせられましたが終わってみれば4-0と完勝でしたね。 テレビ観戦後の感想を少し この試合、久保がいなければ、引き分けか負け試合でしたね。 それぐらい残念ながら内容が乏しかった。 次に繋がる光が久保と本…

出来事

先週一週間、微熱が続いてて、 今週になり、やっと熱が下がり、 ようやく、ブログを書く気になりました(笑) しかし、一週間も微熱(37.5度ぐらい)が続くなんて人生初の経験でした もう今年で40歳になるので身体が変化してきてるんですかねー では、引き続き…

アドラー心理学19 他者貢献

久々のブログですね。ちょっと花粉症や、風邪をひき、体調を崩してしまいました その間に前回のブログで触れてた、 バルセロナ対パリサンジェルマンのチャンピオンズリーグの2ndレグ! まさかの奇跡がおこり、バルセロナの逆転勝ちでしたねー。 今回ばかりは…

アドラー心理学17 自己受容

今までのブログで共同体感覚を得る為の理論などを学んできましたが、ここからは、さらに新しいキーワードが出てきます。 それは「自己受容」です。 引き続き、「嫌われる勇気」から まずは自己受容をより理解する為に自己肯定との違いを述べています。 自己…

アドラー心理学16 横の関係

引き続き、「嫌われる勇気」からの共同体感覚ですが、 対人関係の入り口には、 課題の分離があり、 出口には共同体感覚がある。 そこで以前のブログの課題の分離のところであげた、 対人関係を横の関係に築いていく を深く掘り下げていきます。 「まずは他者…

アドラー心理学12 共同体感覚

さて、ちょっと寒波のせいもあってブログもたるんでました(笑) 短眠の方も同じくたるんでまして、 一度、4時間ぐらいで目が覚めるのですが寒いと言い訳してふつうに二度寝して、計7時間ぐらい寝てましたー なので、今日からまた切り替えていきます!! で…

アドラー心理学11 ほんとうの自由とは?

引き続き「嫌われる勇気」からですが、、 先に結論を持って来ますね。 「本当の自由とは、他者から嫌われる事である」 でましたね(笑) ちょっと衝撃的です。 まあ、この嫌われる事っていうのはもっと深い意味での事でしょうね。 「嫌われる事は苦しい。で…

アドラー心理学10 課題の分離

前回の賞罰教育の流れで、そのまま社会に出て仕事をすると、苦しさを味わう事になると。 なぜなら、いつも他者の視線を気にして、他者からの評価に怯え、自分である事を抑えている。つまりいい意味で自分本位に振る舞えてないと。 そこで、 課題の分離という…

1月のアクション!

年初のブログで、今年は色々と アクションにこだわってやりたい! と書いたので1月を振り返ってみます。 まず、テニスではラケットのガットを2本共変更しました。 ちなみに以前は共にHEADのgravityを張ってました。 1本はバボラのrpmブラストの1.25を50ポン…

アドラー心理学9 賞罰教育

タイトルがかなり意味深ですが、、 引き続き「嫌われる勇気」より見ていきます。 賞罰教育の先に生まれるのは、 「褒めてくれる人がいなければ適切な行動をしない。 「罰する人がいなければ不適切な行動をとる」 という誤ったライフスタイルです。 なるほど…

錦織 VS フェデラー

まずは、フェデラー半端ねぇ!!と言わせて下さい(笑) 全豪オープン4回戦、錦織対フェデラー激戦でしたね。錦織側から見て 7-6 4-6 1-66-4 3-6で負けてしまいましたー。 今大会1、2回戦で、ジョコビッチ、マレーが負けて優勝のチャンスがあっただけに残念…

アドラー心理学8 愛のタスク

前回の続きで「愛のタスク」を見ていきます。 「嫌われる勇気」より。 愛ののタスクは2つ段階に分かれる。 1. 恋愛関係 2. 家族、親子関係 どちらとも、親密なコミュニケーションと互いの協力を必要とするので、ライフタスクの中では一番難しいと。 たしかに…

アドラー心理学7 人生のタスク(課題)

「嫌われる勇気」より。 アドラー心理学の軸ともなっている人生のタスク。ここでは人間の行動面と、心理面のあり方についてはっきりと目標を掲げています。 行動面→ 自立する事 社会と調和して暮らす事 心理面→ 自分には能力があるという意識 人々は私の仲間…

アドラー心理学6 怒り

5の続きです。 「アドラー心理学入門」岩井 俊憲 著では怒りは二次感情で、一次感情が満たされない時に怒りで対応することが多くなると記載してます。 ではどう対応すればいいのが? 上記の本では、 怒りが湧いたら、怒りの奥底にある感情を伝えればよいと。…

アドラー心理学5 怒り

「嫌われる勇気」から引用します。 怒りとは、所詮、目的をかなえる手段であり、道具である。 んー。僕は怒りを感情と思ってました。怒りは道具?なんか腑に落ちませんね、、 次に「アドラー心理学入門」岩井 俊憲 著 から引用します。 怒りには目的があり4つ…

生産性

「自分の時間を取り戻そう」ちきりん著 過去、ちきりんさんの本を二冊購入しており、今回も目次を見て、気になる項目が多くあったので前回のブログで紹介した 「できる人は超短眠」 と一緒に購入し読み終えました。 この本のキーポイントは 「生産性」 とい…

短眠生活へ

「できる人は超短眠!」 堀 大輔 著 早速上記の本を読み終えました。 僕は本屋は大好きで、それもふらっと行って、その場のフィーリングで買うか買わないかを決めます。 なので、人もそうですが本も出会い。出会わなければ買いません(笑) 内容はさておき、…

2017年 1月1日

明けましておめでとうございます!2017年になりましたね。 だいたい、いつも今年の目標などを掲げているので所信表明じゃないですけど書いていきたいと思います。 まずは、今年は目標というよりも 自分が何をしたのか? 何を出来る様になったか? 何を考え、…

マイテニス6

今年最後のテニスしてきました。だいたい日曜日はダブルスの試合をよくするのですが先月ぐらいからシングルスの練習を2人でやってます。レベルもだいたい同じ人と行うのでなかなか充実した練習ができます。 今日はそのシングルスの日でした。 2人だけなので…

アドラー心理学4 悩み

前回の続きの悩みですが、ここで悩みとは、どういう事なのか? 自分なりにネットや本などを参考にし考えてみたいと思います。 まず「悩み」の定義ですが、コトバンクから引用すれば、 「思いわずらう事、心の苦しみ」 となってます。なるほど。 ではもっと具…

アドラー心理学3

アドラーについては久しぶりです。 ここ最近、自分の時間がとれなくて、夜、就寝前に取り組もうとすると、すぐに眠気が襲ってきていつのまにか朝だという日の繰り返しでした。 ただそこで一つ気づいた事が。 それは朝早く目が覚めるという事。平均して5時に…

マイテニス5

忘れないうちに、、(笑) さっきテニスして来ました。19時〜22時までの3時間。 前回のテニスのブログから水曜日や日曜日にテニスしてましたが、これといった変化がなかったもので、ブログしてませんでした。 しかし 今夜は新たな発見が3つありました。 1つ…

マイテニス4

日曜日、テニスしてきましたが、 久々にストレスが溜まりました(笑)。 というのも、仕事で遅くなり1時間しかできませんでしたが、前回から意識してた事が上手く出来なかった事が原因です。 具体的に意識してたのは、ボールをよく見て行方を目で追いかける…

いよいよ哲学へ

こんにちわ!Yoshiです。 とうとうアドラー心理学から、哲学へときてしまいました(笑) この哲学に関しては今まで大して興味はなかった分野でしたが、アドラー心理学をきっかけに、また最近本屋で出会った ある本もきっかけでこれから哲学も読んで考えてい…

アドラー心理学2

前回の続きの目的論ですが、なぜアドラー心理学の基礎となってるのか? それは人間は変われるを前提に考えてるからです。もっと言えば変われる可能説を考えるならば目的論になると。 なるほど。 なかなか理解し難い。 ここで嫌われる勇気の中の具体例をいく…

アドラー心理学1 目的論

僕がなぜアドラー心理学に興味を持ったのか? それは 「岸見一郎著、嫌われる勇気」 の本を読んでからです。 僕は基本的に重要だなと思う内容にはそのページの左端を折り曲げるのですが、ほぼ半分以上折り曲げました。久々に自分の脳に衝撃が走った本でした…

マイテニス3

この間日曜日のサークルに参加してきました! 日曜日はほとんど試合がメインで、4ゲーム先取でどんどんチームを入れ替えて数をこなしていきます。 そんな中、僕は何を意識してたのか? まずは前回のブログで大切だと感じた準備を意識してました。 今までの準…

マイテニス2

今週の水曜日にサークルに行ってきました。そこで練習中に色々と気付きがあったので書いていきます。 まず身体を温める為にミニテニスから入り、次に軽くスマッシュ練習。ここでは平行陣と雁行陣からのスタートだったのでスマッシュ打つ時にまずはボールをよ…

マイテニス1

今回は自分のテニスです。 どれぐらいのペースでテニスしてるかと言うと 最低、月2回、多い時は5〜6回ぐらいサークルで2時間ぐらいやっています。 レベルは、中級ぐらいで、草トーナメントでは予選は通過するが1回戦負けや2回戦負けがほとんどです。 そんな…

テニスの魅力について

小、中学校とサッカーをして高校でソフトテニスをやり、社会人になり、25歳からテニスを始め、今までの約15年間定期的に続けています。 僕が唯一、長年、継続できてるのがこのテニスです。 テニスをやってる時は疲れなど不思議と全く感じないし、仕事が現場…