Enjoy life! 面白く生きていく yoshiのブログ

面白いと感じた事やその取り組みなど自分が考えて実践した事などを書いていくブログです

思考を柔軟に、、


まずは、、


前回の続きですが、

 

折角なので、

 

僕のお気に入りの一人ゴファン選手のラケットを見ていきます😄

 

 

ラケットは、

Wilson blade98 cv 18×20 リバース


重量 304g
フェイス面積 98平方インチ
長さ 27インチ
フレーム厚 21mm
ストリングパターン 18×20
バランスポイント 325mm

 

となってます。

 

ほー、、、🤔

 

 

 

先日僕が違和感を感じてしまった、Extremeと比べたら、

 

バランスポイントの325mmと、長さの27インチは同じなんですね。

 

 

後の項目は多少の違いがありますが、

 

 

このWilson blade98 cvを上記だけで、考察してみると、、


重量が304gで、バランスポイントが325mm
だから、Extremeに比べても、よりトップヘビーなのかなぁと。

 

 

ストローク時は重さで、遠心力が増すだろし、ストロークパターンが18×20なので、フラット気味でも打てるだろうと。

 

 

またフレーム厚が21mmの均一なので、ボレーの機敏さも残してあると、

 

 

となれば、、

 


ゴファン選手のプレーがなんとなく理解できますね。


まあ、こんな感じで、あくまでも自分勝手な考察をしてみました😅

 

 


では、本題に、

 


ちょっとここ最近、好きな哲学、社会の分野から頭を切り離して、

 

テニス事ばかり考えてます🎾

 

 

 

いったい何を考えてるのかと言うと、、

 


ラケットスピードを加速させるには?


ですかね。

 

いきなり話しが飛んでしまいましたが😅

 

 

さて、これには理由がありまして、

 

 

一つ目は、

 

ちょっと、怪我をしてしまい、直ぐにはテニスが出来ない状態であるので、これを機に全て見直してみようと思ったのと、

 

 

二つ目は、


前回のブログの最後に触れた、
Extremeの違和感があったからですかね。


後日、もう一度、2時間コートで、二人でみっちり練習したのですが、

 

 

やはり、、


同じ感覚でした😞

 

 

「あまり飛ばない、短い」

「サーブが簡単に返される」などなど。

 

 

 

当初は、意外な結末にショックが大きすぎて、「Radicalに戻すかなー」とも考えてしまいましたが、、、

 

 

これを機に原因をあらゆる方向から探りました。

 

 

一つ決定的に違うのは、ガットの素材です。

 


今まで、ポリエステルを使用してたのですが、初めて、ナイロンのマルチを貼ってみました。

 

 

あまり肘に負担を掛けたくなかったので。

 

 

テンションは以前と変化なしで45ポンドですが、まず、感触と音が全く違いますね。

 

 

 

まだ慣れないので、違和感がありますが、

 

まあ、多分このガットの影響が今回のExtremeの違和感に多大な影響を与えていると想像できます。

 

 

 

ただもう一つあって、ボールが飛ばないのは
何故か、理解できないんですよね。

 

 

ボレーや、スライスは感触が良いのですが、いかんせん、ボールが飛ばないし、力が上手く伝わらない。

 

 

そこで、色々と自分のスイング解析やネットで調べてみたら、良いサイトを発見しました。

 

 

それがこちら
http://a-londenion.sub.jp/

 

 

僕にとってこのサイトは、参考書の一つになりつつあり、今まで、自分の中で、腑に落ちないテニスの事が、このサイトにより、

 

「やはり、そうだったのかー」と思い直せる様になりましたね。

 

 

そこで、今は、冒頭に触れた

 

ラケットスピードを加速させるには、どうしたら良いのか? を自分の身体と照らし合わせながら考えてるところです。

 

結局、テニスって、

 

ラケットでボールを打つのではなく、、

 

 

スイングにより、スピードを得て動いているラケットに接触する事で、ボールが勝手に飛んでいく

 

 

というボール側からの見方も出来るんですよね。

 

 

どうです?😄

なかなか視点が面白いでしょう👍

 

 

これは、もちろん、上記のサイトから抜粋したのですが、

 

 

項目ごとに分かれているので、色々と読んでいくと、

 

 

何か本質を掴んでる感じがするんですよね🧐

 

 

なので、今はリハビリ生活なので、イメトレで色々と自分で確かめて、回復後、コート上で試したいと思います。

 

 

ちなみに、現段階で、ラケットスピードを加速するには?  の問いには、

 

 

 

テイクバックから変更するしかないかなと考えてます😁

 

 

 

では また次回✋️

 

 

 

 

 

 

レッドとイエロー

ちょっと遅くなりましたが、、

 

 

錦織選手!
復帰2戦目で優勝おめでとう!!👍

 

 

まあ、カテゴリーが下の大会ではありましたが、一つ結果として優勝できたので、今後の自信に繋がりますよね。

 


後は、手首の状態が悪化しない事を祈るのみ

 

 

今後も見守っていきたいですが、

 

僕は、改めて、

 

怪我後の錦織選手の


プレーの質がどう変化したのか?

 

または変化してないのか? など、


結果よりも中身に注目したいと思います。


では、冒頭で、久々にテニスの話題に触れたので、引き続き、今回はテニスラケットについて、書いていきます。

 

前回のブログの最後に触れた通り、ラケットをHEADのRadicalから、Extremeに変更しました。

 

僕はRadicalはyoutekから使用したので、イメージがオレンジではなく赤なんですよねー。なので、タイトルもレッドにしました😅

 

まあ、今回はExtremeを購入したという事で、Radicalも併用して、今後使用していくつもりですが、

 

何故今回はExtremeにしたのか?

 

それは、

 

ストロークのスピンを強化したいのと、

 

同時に、

 

自分の武器を創りたかったからですね。

 

基本、ボレーよりもストロークが得意な方なんで。

 

そこで、先日、初のExtremeの試打を壁打ちしてきました。

 

感想はというと、、

 

 

いやー振り抜き感が半端ないっす!

 


やばかったー😁
(こちらではちょくちょくこの単語は登場しますので、、😅)

 

 

Radicalより、Extremeの方が振り抜きがシャープな感じで、例えるなら、刀を鞘から一気にスーっと抜く感じでした。

 

 

まるで居合抜きの様に(笑)

 

 

まあ、普段の僕のラケットインプレッションはこんな感じで、いつも終わります。


かなりアバウトでfeeling重視です😁

 

 

以前、バボラからこのRadicalに変更したのもマレーが使用しているから自分もという発想でした。

 

 

ですが、今回は、折角なので、普段の僕にはない視点からこのRadical、Extremeの二つのラケットを眺めて比較してみたいと思います。

 

 

まず、ラケットの概要を見てみましょう。


Head Graphne XT Radical MPAから

 

重量      295g
フェイス面積      98平方インチ
長さ      27インチ
フレーム厚    トップ20mm -ミドル23mm- スロート21mm
ストリングパターン    16 ×16
バランス      315mm

 

 

となってます。

 


次に今回購入した

Head Graphne touch Extreme MPは、


重量    300g
フェイス面積    100平方インチ
長さ     27インチ
フレーム厚    トップ23mm -ミドル26mm -スロート21mm
ストリングパターン    16×19
バランス      325

 

となってます。

 

 

いやー、、、

 

 

なにせ、15年間も硬式テニスをやってきて、こうして、ラケットを数値化して見る事は1度もなかったので、知らない事ばかりで、、

 

 

 

まずは1インチが約2.54cmというところからなんですけど😅

 

 

でもこうして数値で比較すると、RadicalとExtreme は、ラケット長さが27インチと同じ以外は全て違いますね。

 

 

僕がこの中で注目したのが、

 

バランスポイント と フレーム厚です。

 

 

Radicalのバランスポイントが315mmに対してExtremeは325mmと1cm違います。

 

 

つまりラケットの重心がRadicalはほぼセンターに対して、Extremeが、ややトップヘビー気味ですね。

 

 

現に、昨日、コートで初練習してきましたが、頭が少し重いなと感じる事ができました。

 

 

次にフレーム厚ですが、両者まるっきり違います。

 

ラケットによっては、例えば同じくHead のprestigeのフレーム厚は21mmと均一なんですがこの両者はトップ 、ミドル、スロートごとに厚さが変化してます。

 

まあ、ここからは仮説ですが、厚さを微妙に変化させる事で、よりラケットのフィーリングを上げてるのでしょうね。

 

 

Radicalのフレーム厚は、トップが20mmと一番薄いのですが、これは、ボレーを考慮した厚さだろうと。

 

まあ位置づけが、オールラウンドプレイヤー向けなので。なるべく機敏にラケットが動けた方が良いと。

 

逆にExtremeのフレーム厚は、ミドルの26mmが一番厚くなってます。
Radicalのミドルが23mmなので、3mmも違いますね。

 

これは、ストロークで、より反発力を出す事を考慮してるのでしょう。やはりExtremeの位置づけがスピンラケットなので。

 

 

まあ、補足ですが、 

 

Radicalのフェイス面積の98は、


半径、約14.33cm


同じくExtremeのフェイス面積の100は

 

半径、約14.68cm

 

となるそうです😁

 

 

ここまでラケットを掘り下げた事は初めてでしたが、まあ、色々と発見があり、面白かったです。

 

機会があれば他のメーカーも調べて、自分なりに考察したいなと思います。

 

 

で、これは次回に書くつもりですが、、

 

 

昨日の初練習で、早くもExtremeに違和感を覚えてしまいました😩

 

 

おかげでコートに財布を忘れて帰るぐらい、終わった後は悲壮感に漂ってましたー。

 

 

それは何故なのか?

 

 

 

ラケットの違いと、、

 

 

 

 

後は、、、

 

 

やはり、ガットの違いですかねー

 

 

 

では また次回✋️

 

 

 

最後まで、

読んで頂きありがとうございましたー😄

既成概念の破壊からの新たな道、ゴールへ

まずは、長友選手がガラタサライへ移籍しましたね。

 

 

個人的には、このままインテルへ残留するのでは? と思ってましたが、やはりベンチ要因では満足しませんよね。

 

それと、長友選手も今回のW杯にかける思いが強そうなんで、スタメンで使ってくれるチームを探したという事なんでしょう。

 

 

ガラタサライといえば、親交が深いスナイデル在籍してましたが、現在はいないみたいですね。

 

よってチーム名はだけは把握してましたが、試合内容は見た事がないので、これを機に今後長友選手も含めて、見ていけたらと思います。

 

 

 

では、本題ですが、、

 

 

タイトルだけ見ると、意味深ですが、

 

今回は、

 

 

詰将棋の事を書いていきます。

 

 

 

僕の趣味の一つに、将棋がありますが、決して強くはありません😅

 

 

なので、強くなる為に、色々と独学で試してますが、その一つのツールとして、詰将棋があります。

 

 

当然、初めは1手詰から、3手詰、5手詰と解いていくのですが、当初は、王手までの道のりを探す、埋めていくパズルの様な感じで楽しいと感じてました。

 

ですが、5手詰以上ぐらいから、難解な問題が現れ、10手詰などなると、30分以上考えても解けない事があります😩

 

 

その度に、自分の頭の悪さに歯がゆい気持ちになるのですが、、

 

 

ふと、ある事にも気付きました🤔

 

 

 

それは、、

 

 

自分の中での常識を真っ白にしないと解けない事が多いんです。

 

 

つまり、冒頭のタイトルに持ってきた、

 

既成概念の破壊をやらないと解けないんです。

 

 

どういう事かと言うと、将棋をやられてる方は分かるとは思いますが、

 

 

金や銀、もしくは、飛車、角などをタダで捨てたり、わざと逆で王手をかけたり、またはわざと入玉させたり等、損得勘定で物事を計っていると、絶対に浮かばない手を指さないといけないのです。

 

 

つまり、目的が、王を詰ます事なんで、駒を捨てでも目的が達成できるならば、捨てて良いと発想です。

 

 

で、この発想が、日常生活にピタッと当てはまる事が不思議と多いんですよね。

 

 

 

自分の頭の中で、固められた常識に無意識に縛られて、外せればいいが、無意識の為、なかなか外す事ができない。

 

 

この無意識というのがかなりのクセ者なんですよね。でも僕は逆に詰将棋をやり始めて気付く事ができた。

 

 

「えっ、これでいいの? 本当に?」

 

 

と自分を疑いながら、指し続け、、

 

 

結果、、

 


王が詰まれていく、、、

 

 

まあー

 

なんとも言えない気持ちになりますよ😅

 

 

「これで、 本当に良かったんだー 」とね。

 

 

 

 

 

1月に、ウィリアムモリスに関する本と、出光佐三に関する本を読みました。

 

 

 

ウィリアムモリスは、以前のブログに最近気になってると書いていたのですが、何故、出光佐三に行き着いたのか?

 

 

それは互いに共通する キーワードがあったからです。

 

 

お判りの方もいるでしょうが、、

 

 

マルクスですよね。

 

 

 

まあ、この件に関しては改めて書ければと現段階では考えてますが、

 

 

その出光佐三さんが、

 

「人間は矛盾性を持っている。その矛盾性を持つ人間が社会を作っているのだから、社会にも矛盾がある 」

 

 

と言っています。

 

 

この言葉を見て、

 

自分の常識も矛盾性を含んでいる事にならないかと。ふと仮説が浮かんできました😁

 

 

もし、そうであれば、、

 

 

一旦自分の常識を横において、頭を真っ白にして、目の前の課題や、仕事等に取り組む必要性があるなと。

 

 

つまり、やはり、

 

今ここが新たなスタートであると。

 

 


でも、わかってはいるんだけど、

 

 

なかなか出来ないですよねー😅

 

 

 

これが矛盾性を持つ、人間の特徴(笑)

 

 

でも、

 

矛盾性を完璧に無くす事はできなくても、矛盾を減らす事はできるのではないかと思います。

 

 

よって、

 

自分の矛盾性を減らすトレーニングの一つとして、これからも詰将棋を解いていきたいと思います👍

 

 

ちなみに、詰将棋は、僕にとって、目的を達成する為のシナリオや先を読む力も養ってくれてます😁

 

 

 

 

では また次回✋️

 

 

 


あっ、テニスラケットの件ですが、

 

 

以前にも書いてた通り、HEADは卒業してませんがラジカルは卒業して、、

 

エクストリームにしました。

 

テニスでも既成概念をぶっ壊していきたいです!!

 

このレビュー等はまた改めて😄

 

 

 

10番の覚悟と旅立ち、そして、、

 参考にした記事はこちら。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00829748-number-socc

 

 

まず、この報道を僕が見た時、

 

「何故? フロンターレに? 」 でした🤔

 

 

斎藤学選手といえば、マリノス一筋で、中村俊輔選手が磐田に移籍した以降は、中澤選手に続き、個人的には、ミスターマリノスと呼ばれてもいい存在の選手だと思ってます。

 

 

その様な選手が、、

 

 

 

この時期に、

 

 

何故移籍したのか? 、、、

 

 

 

僕はリバプールファンであり、生まれ故郷のVファーレン長崎、そして、現在住んでいるアビスパ福岡のファンではあるので、普段横浜マリノスはあまり意識してませんが、

 

 

今回の移籍騒動は、一選手として気にはなってました。

 

 

今回この記事を見て、

 

 


「最終的に、自分の気持ちに正直に従った移籍なんだな」

 

 

と、僕は理解しました。

 

 

記事の内容にも書いてありますが、

 


マリノスは一昨年から、
シティー・フットボール・グループがフロント業務に全面的に関わる様になりました。

 

 

このシティー・フットボール・グループには、ご存知の方もいるでしょうが、数チームが属しており、あのグアルディオラ率いるマンチェスターシティーも含まれます。

 

 

推測ですが、少なからずフロント陣と斎藤選手ですれ違いの部分はあったかと思います。


又、記事の内容から、今回移籍したもう一つの要因は、斎藤選手が語っている、

 

 

「僕が(ケガで)離れても、チームは闘って、タイトルまであと一歩のところまできた。僕がいないと成り立たないというチームじゃない 〜 27歳にして、勝負がしたい! 」

 

 

という部分でしょう。

 

 

つまり、斎藤選手は9月23日の甲府戦で、大怪我をし、そこからチームを客観的に観察する事ができた。

 

そして、、

 

 

彼がいなくても最終的にチームはタイトル一歩手前の成績を収めた。

 

 

僕がいなくても、やれるなと感じた。

 

 

又、同時期に、川崎フロンターレから打診されていたのでしょう。

 

 

これはLeoさんも動画で話してましたが、チームの顔となる選手が複数年契約ではなく、単年契約しか結んでないとすれば、何かしら原因がある訳で、他のライバルチームはそりゃ動くでしょう。

 

またマスコミも海外に例えればメッシやロナウドアザールが単年契約しか結んでない状況に近いので、多少騒いでもいいぐらいですよね。

 

 

そして、ここからも僕の仮説は続きますが、😁

 

 

やはり、斎藤選手は、

 

W杯に出場したい思いが強いと思います

 

 

27歳と、年齢的にも経験的にも、良い意味で、ピークの状態にあるだけに、

 

これから先の選手寿命を考えると、もう長くはない。

 

マリノスにいると、慣れ親しんだ環境だし、過ごしやすいが、

 

ある意味、10番を背負い、責任があるだけにどうしてもチーム優先になり、自己をアピールできない環境にあると。

 

ならば、フロンターレから打診を受けてるので、一層、新しい環境に身を置いて、勝負してもいいのではないかと。

 

マリノスファンからは色々と言われてますが、当然ファンの気持ちも理解した上での斎藤選手の今回の決断だったと思います。

 

あくまでもマリノスファーストなのだから。

 

 

でも、やはり選手なので、

残り少ない選手人生を賭けての斎藤選手の決断を、僕は見守りたいと思います。

 

この移籍で、一回りも二回りも成長した斎藤選手を見て見たいし、数少ないドリブラーだと思うので、より磨きをかけて欲しいです。

 

そして、代表に定着し、点を取るなど、活躍すれば、それがマリノスへの恩返しに繋がるのではないかと感じます。

 

僕はリバプールファンで、10番のコウチーニョが今回バルサに移籍したので、ファンの気持ちは理解できるつもりです。

 

つまり、一選手の決断をファンは止める事ができない。

 

 

でも、

 

活躍する姿を見る事ができれば嬉しいですよ😄

 

そのコウチーニョは早くも途中出場したみたいで、それも、イニエスタに代わってだから、、

まあ、悪くはない感情です(笑)

 

斎藤選手も、自分の決断に自信を持って、フロンターレで、勝負し続けて欲しいですね👍

 

最後まで、

読んで頂きありがとうございました😄

 

 

あっ、

 

 

ハリルさん!

 

 

武藤嘉紀選手も宜しくです。頼みます!!

 

 

 

では また次回✋️

 

ホ ン ネ Frankly 〜

まあ、引き続き、長男シリーズになり恐縮ですが💦

 

今回は前回の最後に記した、

 

「相手の気持ちを聞き出す、聞き取る、そして気持ちを汲み取る、重要さを感じた」

 

 

その内容を記していきたいと思います。

 

 

では、

 

 

ついに、

 

 


長男の「任天堂スイッチ」を没収しました😁

 

 

 

まあ、ここ最近、ゲームの約束時間を大幅に超えてたり、勉強や私生活が疎かになってきたので、何度か注意してましたが、一向に改善の兆しが見られなかったので、一度預かろうかと。

 

 

 

没収翌日、友達が遊びに来たみたいで、その日はUNOや、カードゲームで遊び、意外に面白かったと言ってました。

 

 

 

ないならないで

工夫して遊ぶんだよなーー(笑)

 

 

 

 

なので、もうしばらく預かろうかと思いましたが、色々と長男と今後について二人で話し合ったので、もう返却しました😅

 

 

 

その話し合いの中で、今回の経緯に至った事をまず考えさせ、そして今後どうするのか?
二人で計画を立てたのですが、、

 

 

 

当初、僕の頭の中では、長男自ら考えた具体案を聞ければそれでいいかと思ってたので、

 

 


色々と質問してました。

 

「ゲームの約束時間を守るにはどうしたらいい?」

 

「宿題はいつする?」

 

「習い事がある日は?」

 

など。

 

 

ですが、長男の返答は曖昧なものばかり😩

 

 

すると、

 

 

「俺、本当は、20時ぐらいから21時ぐらいでゲームしたい!」

 

 

と言ってきました。

 

 

そこで、

 

 

「はー、 そうだったのかー🤔」

 


と気付かされました💦

 

 

まずは本人の気持ちを聞くべきだったなと。

 

 

本音が言えない、聞けない状態で話し合い続けても根本的な解決には至りませんよね。

 

 

逆にそこで、長男の本音が、ある意味夜のゴールデンタイムに1時間だけゲームしたい事が理解できたので、

 

 

 

まずは、誠に残念ですが😅

 

そのゲームの時間を核にして、前後に長男の日課を割り振る様にしました。

 

すると、長男も納得した様子で、

 

「じゃ、今日からやってみる」 と言い、

 

僕もこれで、逆に毎回、ゲームの時間を聞かなくていいし、ある意味長男が何をしようとしてもある程度は見守っていられるかなと感じてます。

 

 

まあ、随時修正をかけていくつもりですが、まずは見守ってみようかと。

 

 

そこで、今回のやりとりで、親としては、

 

まずは子供の気持ち、本音を聞く事

 

が優先だと感じた訳です😄

 

 

今回のケースはたまたま長男の声が聞けたから良かったですが、もし聞けなかったら、多分上辺だけの、それも一方的な解決になってたかもしれません。

 

また時と場合により、子供によっては、直接質問しても気持ちを伝えない事もあるでしょう。

 

 

でも、言葉で表現できなくても態度やしぐさ、行動で表現してくる場合もあるかと思います。

 

 

その際、こちらが気付けるかどうかが逆に大切になってくるでは?。。。

 

 

そこで、相手の本音に気付くチャンスがより多くあるのが、、

 

 


互いの話し合いの場ではないかと!!

 

 

まあいつもの通り、僕の仮説ですが、、

 

 


今後に確信が持てればいいなと思います。

 

 


では また次回✋️

 

 

 

 

 

卓球とプロセス

まず最初に、

 

 

この間のプレミアリーグで、

 

リバプールがリーグ無敗のマンチェスターシティーに4-3で勝ちましたー!!👍

 

 

正直予想外の結果だったので、僕にとってはサプライズな出来事で。

 

 

まだハイライトしか試合見てませんが、3点取られたのは、いかにもリバプールらしいけど、あの今のシティーに勝てたのは嬉しいですね。

 

 

また、この試合で気になる選手を発見し、、

 

 

それは、リバプールの選手達ではなく、対戦相手のシティーの

 

レロイ サネ。

 

 

まだ22歳と若いですが、ドイツ代表経験があり、なんといってもあの個人技と独特のリズム感に惚れました。

 

 

やはりクロップ監督も何度もオファー出したみたいですが、グアルディオラの方に行ってしまいましたがドイツ代表は世代交代が上手くいってますね。

 

 

つい、前置きが長くなりましたが😅

 

 

では、そろそろ本題に移ります。

 

 

 

この内容は昨年末になりますが、僕の頭の中で、だいぶ仮説が出来上がったので、ブログに残したいと思います。

 

 

その仮説とは、

 

「プロセスを認める事は、その人を受け入れる事に繋がるのでは」   です。


これは得意ネタになりつつある長男とのやりとりの最中で、考えた事で恐縮ですが😅

 

 

昨年の12月中旬に、市の体育館で長男と1時間だけ卓球をしました。

 

小4の長男は事前に遊びでの卓球経験があり、まあ一通りラリーが出来る状態には仕上がってたので10分ぐらい互いにラリーし、それから試合を行いました。

 

 

まず2戦行い、10ポイント先取の変則マッチでしたが、とりあえず大人気なく僕が2勝すると、、

 

 

 

予想通り、以前の長男になり💢

 

さてどうしたものかと思ってました、、

 

 

 

ここで、以前の長男とは、昨年の10月28日ブログにも書いてる将棋とのやりとりの事ですね。

 

 

とりあえず、気持ちが冷静にならないと試合を行わないと伝え、

 

それまでは、ラリーの練習をしてました、、、

 

 

が、、

 

 

 

やはり、長男の気持ちに整理がまだつかず、ラリー中のミスで、キレまくりだったので、

 

 

 

僕も少し役者になってみました。

 

 

「〇〇がいつまでもそんな態度ならば、もう家に帰るぞ! ラケットを返せ!」

 

 

同時に上着もわざと着て、本当に帰る雰囲気を出しましたが、

 

 

珍しくこの時の長男は引き下がらなかったので、最後1試合だけやって帰る事にしました。

 

 

ただ、この状況で、普通に1試合しても無意味な感じがしたので、試合しながら、長男のプレーに対して自分なりの感想を伝えていきました。

 

 

 

具体的には、

 

「今のコース良かったなぁー」


「さっきの球はなかなか打ちずらかった」


「そこに球を打ったら、次の球はこっちの広い場所に打てばポイントになるよ」

 

などなど。

 

 

つまり、技術どうのこうのより、卓球というスポーツなので、相手よりポイントを1点でも多くとれば勝てるので、

 

まずはポイントが取れた、取れそうな時に自分の感想を伝える様にしたのです。

 

 

すると、不思議と、

 

長男のキレた気持ちが徐々に落ち着き始め、顔も笑顔が出始め、

 

結果よりもそのプレーを楽しめる様になりました。

 

結果、最後は接戦になり、試合内容も数段に良くなり、対戦してる僕も楽しかったですね😄

 

 

そこで、ふと

 

「プロセスを認める事は、その人を受け入れる事に繋がるのでは」

 

が浮かんだ訳です。

 

 

現代社会は、スピード重視で、結果に重きが置かれ、プロセスをよく把握できない状況です。

 

しかし、

 

これはあくまでも僕個人の意見ですが、🤔

 

スピード、結果を優先しすぎると、質が低下傾向になってきて、人間関係も同様になってきます。

 

 

しかし、プロセスを大切に、またその理解者が身近に存在すれば、一人一人に少し余裕が出てくるのではないかと。

 

その余裕が、人生を楽しみに、面白味に変化させるきっかけを生み出してくれると思うのですが、

 

いかがでしょうか?😀

 

 

まあ、これからも我が子の反応を見ながら、色々と学んでいき仮説を確信に変えていければと思います。

 

 

ちなみに今日も多少あって、、、

 

 

今日は、

 

相手の気持ちを聞き出す、聞き取る、そして、気持ちを汲み取る

 

 

重要さを感じました😅

 

 

この内容はまたいつか

 

 

 

では また次回✋️

コ、ウ、チーーー

ニョ。

 

 

 

てな訳で😅

 

 

お察しの通り、僕はリバプールファンであるので、、、

 

 

この話題にはあまり触れたくはないけど、触れるしかないですね。

 

 

やはりバルサに移籍したかー

 

 

 

まあ、世間の噂通りの結果でした。

 

 


はー    寂しい😞

 

 

 

 

リバプールからは、スアレスバルサに移籍したので、「コウチーニョもかい!! 」と当初思ったのですが、

 

 

 

最近、 YouTube のLeo the football TVというチャンネルを見る様になり、考え方が変わりました(笑)

 

 

このチャンネルの Leoさん でいいのかな?

 

 

サッカーに関する色々な事柄を広い視野で詳しく語っています。

 

 

そこで今回のコウチーニョの移籍の話もあったのですが、

 

バルサも欲しかったのは事実ですが、

 

何よりもコウチーニョ自身がバルサに移籍願望があったみたいですね。

 

バルセロナコウチーニョから見て憧れのクラブであると。

 

移籍のチャンスがあるなら移籍したいと!

 

クロップ監督もかなり説得したみたいですが、無理でした。。

 

 

まあ仕方ないですね、、😓

 

 

コウチーニョには、バルサで更に飛躍して欲しいです!

 

 

さて、残されたリバプールコウチーニョロスにならない様にクロップ監督が立て直すとは思うけど、後釜は誰にするのか? 興味があります。

 

 

マフレズなのか? レマルなのか?


ここにきて、ドラクスラーの名前も挙がってますが、、


それとも上記以外の選手なのか?

 

 

楽しみですね😄

 

 

個人的には、レマルが良いですけど!

では また次回✋️